ちんたま娘 待ち合わせに来なかった友人の寮を訪れたら、インターホンの向こうに現れたのはおち◯ちんが生えたミナだった。白黒31ページのふたなり日常が、静かに始まる。友人の変化を目の前で受け止める空気感がたまらない一冊。 わたあめ屋